さまざまな治療を体験

ニキビを治すためにいろいろと試しました

高校時代からニキビの良い治療で悩む

中々改善できないニキビ薬と治療

私の肌の質感は母親譲りのデリケートなタイプで、高校生くらいから毎日ニキビに悩み、良い治療はないかと考えていたのです。そして高校1年生からはおでこにでき、高校3年生になるとほっぺのあたりを中心にできるようになってきました。社会人になって顎のラインにもできましたが、そのままの状態なので、友達や知人や上司など人の視線が凄く気になります。そこで薬局やデパートの薬と、様々なことを試して何ヶ月もかけたのですが、中々改善はできずに悩んでいました。

薬は一切使わすニキビを治す治療方法は1つ

それから私は閃いて、その日からニキビの薬は一切使わないと決意しました。朝の洗顔は水で洗い、夜は石鹸で洗いました。薬が全く効かないということは、もしかすると肌の質感に薬が合わないのではないかと思ったのです。出来にくくする肌にするしかないと思い、取り敢えずは化学薬品を使わないで肌の質感を強くしようという一心で試してみました。初めは薬を使用していないので、もの凄くブツブツと肌荒れができてしまい、化粧も上手くできず鏡を見るのも嫌になるのです。

サプリメントで治すニキビの為の治療

それでも取り敢えず私は肌の質感を強くして行こうと考え、薬を使う代わりにニキビに良い治療の食物を摂ったのです。その他に考えられるのはサプリメントですが、肌の質感に良いと言われているので、根気強く服用し試すと1ヶ月で表情が現れました。直ぐにできては消えを繰り返してきたはずのブツブツと肌荒れが、徐々になくなって、ついにはまったくできなくなったのです。その後はごくごくたまにできることはあっても、綺麗な肌の質感になっていきました。

青春のシンボルの肌荒れニキビは美容皮膚科で治療

しかし私は、それでもたまにでてくる肌荒れが気になり、一度美容皮膚科での診断を受けてみることにしました。それから先生はブツブツがあるところは針で刺し、膿を出してくれ、肌荒れについては、洗顔の方法をいろいろと伝授してくれたのです。様々なことを試すよりも皮膚科へ行って治療をした方が、早期発見への近道だと思いました。